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漢方のあんどう

漢方のあんどう

健康で長生きしたい!そんな願いをかなえるために…

漢方専門 総合健康アドバイザー
中国漢方医学をベースにした漢方相談も行っております。東洋医学、西洋医学関係なく、お客さまの体質にあったお薬をお出しします。どうぞお気軽にご相談ください。

漢方のあんどう:DATA
住所〒509-0135
岐阜県各務原市鵜沼羽場町5丁目148-3
電話058-370-5431
FAX
URL
営業09:00~19:00定休日:日曜・祝日
駐車場有 
業種漢方薬店、漢方薬・薬草、薬局
アクセス(最寄駅)
○名鉄各務原線・鵜沼宿駅徒歩7分
(車)
○国道21号線「鵜沼西町交差点」から北西へすぐ
お役立ち情報■対話の中から最善の方法をご提案します。
■漢方薬1日分300円~500円

漢方のあんどうの地図

岐阜県各務原市鵜沼羽場町5丁目148-3

漢方のあんどうの詳細をご紹介!

「病気を治すのはあなた自身」
 世の中には数々の病気がありますが、その多くは長年の食事や服装などの生活習慣や
気持ちのあり方と深く関わっています。自分では「普通」のことと思っている生活の一場面に、
実は身体の辛さの原因が隠れていることがよくあります。
 例えば食事では、健康志向の高い生野菜や乳製品を多く摂っていると胃腸が冷えて、
時には生理痛や腰痛を悪化させ、さらには体温を低下させて免疫力を減退させてしまいます。
水分や加工食品の摂りすぎも同じように体を冷やしていきます。
 服装では、特に若い女性は十代から冬場でもミニスカートが当たり前になってきました。
夏場は冷房の中での薄着。そのため下半身、特に子宮は凍てつくように冷えてしまい、
生理痛は悪化し子宮内膜症や子宮筋腫につながることもよくあります。そして不妊症にと。
 気持ちのあり方では、“病は気から“と昔からいわれるように不安や怒り、思いが強すぎると
体は緊張しこわばってきます。この状態が長くつづくと自律神経のバランスがくずれてしまい、
パニック症や下痢と便秘を繰り返す過敏性腸症侯群になったり、不安神経症やうつ病など
心の病につながることもよくあります。

 高血圧や糖尿病、リウマチ、アトピー、鼻炎など様々な病気、そして究極の病気であるガンさえも
生活習慣や気持ちのあり方が深く関係しています。
何が本当の原因なのかをきちんと見極めていかないと、表面ばかりの対処療法をしていては
一時的に症状は軽くなっても、再発を繰り返すだけ。
 漢方治療とは単に漢方薬を飲むだけではなく、生活習慣や気持ちのあり方を全面的に見直して、
できるところから改善していくことも含めています。これを漢方では養生といいます。

 “漢方のあんどう“では、お客様との会話からその方に合った最善の“養生法“をご提案し、
体質、病状に合わせた漢方薬を適宜選んでいきます。“病気を治すのはあなた自身“、
当店はそのお手伝いをさせていただく水先案内人です。
さあ、ごいっしょに病を治していきましよう。



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